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救助+ドローンの活用事例:海難事故の救世主!一刻を争う救命の現場でドローンが活躍している!

本動画では海で溺れている人を救うInspire 1が紹介されています。
Inspire 1は海中で助けが必要な時、その場所を素早く特定して飛来します。
海で助けを呼びたい人がブレスレットの緊急ボタンを押すと
ライフセーバーのタブレットやスマホにキャッチされ、ドローンを稼働させます。
Drone by Drone社のガスタボ・マリン主任は、
寸刻を惜しむ救命の場においてドローンは役立つツールであると考えています。
実際、緊急ボタンを押してからInspire 1が飛び立つまでの間に
かかった時間はわずか3秒未満でした。
Inspire 1のスピードは時速70キロメートルに達し、
ライフガードよりずっと早く目的地に到着します。
距離にもよりますが、緊急ボタンが押されてからドローンは
大体10秒から15秒ほどで溺れている人に到着します。
「私たちが求めているのは救命の場で実際に役立つものです。
かつてウォータースクーターが導入された時のように、
今はドローンがライフガードから期待を集めています」と話すガスタボさん。
ドローンはライフガードに事故が起きた場所をただちに知らせ、
助けを待つ人の付近で停止飛行します。
たとえ海が荒れていようと、ドローンは水泳中の人間が
どこにいるかを正確に把握します。


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